メディア芸術表現基礎ワークショップ ex-Workshop06「形態と機能Ⅱ コンピュテーショナル・リアライゼーション」

2013年11月23日(土)IAMASイノベーション工房[f.Labo](岐阜県大垣市)に於いて、
ex-Workshop06 「形態と機能Ⅱ コンピュテーショナル・リアライゼーション」 を実施します。

 

第6回 形態と機能Ⅱ −コンピュテーショナル・リアライゼーション−

講師:梅澤陽明(FabLab渋谷)・ 平田孝広(FabLab渋谷テクニカルサポータ)

日時:11月23日(土)10:00-

場所:IAMASイノベーション工房[f.Labo](岐阜県大垣市今宿6丁目52番地16ドリームコア1階)

人数:12名

参加費:無料
※応募者多数の場合は、学生の方を優先とさせていただきます。
※ワークショップで使用するPCは、原則参加者ご自身でご用意いただきます。若干の貸出しPCもございますので、お持ちでない方は別途ご相談ください。
※three.jsを使った実践を行うため、PCはMacを推奨します。

 

概要: このワークショップは「プログラムのリアライぜ—ション」をテーマとして、想い描くカタチを自由に表現できるよう、3Dデータプログラミングの習得をめざします。 また、そのプログラムを表現するためのツールとして、3Dプリンタを学びます。 さまざまな3Dプリンタに関する情報が飛び交う今日、その機能を正しく理解し、これからの可能性を受講者と共に捉えたいと思います。 また、アイディアをカタチにするためのひとつの方法として、three.jsというプログラミングを活用した、モデリングソフトの試作を実施します。 レクチャー終盤では、自身が試作したモデリングソフトでデータを作成し、3Dプリントで出力します。

 

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