Kyo Akabane

e-mail / akka[@]g-i-f.jp
2001年Royal College of Art 卒業後にIAMAS教員となる。
インタラクションデザインに焦点をあてて、メディアテクノロジーを使った表現についての研究を行なっている。近年は、プロトタイピング手法を体験的に学ぶワークショップ開発や、それらを広く共有するためのプロセスアーカイビングのメソッドの研究にも取り組んでいる。

Sunao Hiruta

1976年生まれ。情報科学芸術大学院大学メディア表現研究科修了。
現在、信州大学教育学部芸術教育専攻美術教育分野助教。
主にデバイスを用いたメディア表現とメディア表現を学ぶ教材研究を対象に研究制作を行っている。

Katsuhiko Harada

1981年生まれ。情報科学芸術大学院大学メディア表現研究科修了。
現在、東京工芸大学芸術学部メディアアート表現学科/インタラクティブメディア学科助教。
2009-10東京芸術大学公開講座「電子楽器工作ワークショップ」
ハードウェア/プログラミングを用いたメディア表現を中心に制作活動をしている。

Tetsuya Dota

e-mail / dota[@]g-i-f.jp
愛知県生まれ。名古屋市立大学芸術工学部卒業後、情報科学芸術大学院大学メディア表現研究科修了。
ウェブを軸としたインタラクション表現を模索中。
都内デザイン会社勤務の傍ら、2011年7月よりオーストラリア在住。

Junichi Kanebako

1984年北佐久郡浅科村(現 佐久市)生まれ
岩手県立大学ソフトウェア情報学部を卒業後、
IAMASでギター玩具「Mountain Guitar」や振動を伝えるドラム「Vibracion Cajon」などの
楽器とインタフェースに関する研究を行う。
卒業後、玩具の企画開発会社を経て現女子美術大学芸術学部アート・デザイン表現学科メディア表現領域助手。

Hiroyuki Satake

情報科学芸術大学院大学メディア表現研究科修了。
フロントエンドのプログラマーとして名古屋のWEB制作会社に勤務。
顔認識とモザイクが好き。知る人ぞ知るアノ鍵の人。。

Akiko Kyono

e-mail / kyono[@]g-i-f.jp
2012年、日本大学芸術学部コミュニケーションデザインコース卒業。在学中よりプロジェクトマネージメントに興味を持ち、GIFに参加。現在、ブランド戦略・CI開発を専門とするデザインコンサルティング会社でプロジェクト・コーディネーターとして勤務している。